パリのめぐり逢い

なぜだか理由はわからないが、この曲も頭の中で良く鳴る。しかし、これが何て曲なのか?分からなかったので笑調べたら1968年公開のフランスイタリア製作の映画Vivrepourvivre邦題パリのめぐり逢いで使われた曲のようだ。

映画はピエールユイッテルヘーェンとクロードルルーシュ共同の脚本を男と女(1966)のクロードルルーシュが監督したもの。撮影はパトリスプージェで、ルルーシュ自身もカメラを回している。音楽はフランシスレイが担当。

出演はイモンタン、キャンディスバーゲン、アニージラルド、イレーネテュンクなどイモンタン以外は知らないっすとMovieWalkerと言うサイトに載っていた。どんな話なのかってえと

有名ニュースリポーターのロベールイモンタンは、妻との単調な日常生活の繰返しに耐えられず、アバンチュールを楽しんでいた。ある日、彼はキャンディスキャンディスバーゲンという娘と出会いどうやら、オイラが苦手な映画のようだ。(;)

それはともかく、エレキギターでアメリカのブルース弾くのが趣味なオイラの頭の中で、どうしてフレンチポップスやらシャンソンやらフランス映画の主題歌がしょっちゅう鳴るのか?サッパリ分からないでやんす。(;)

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