バカリさんも山ちゃんも陣ちゃんもはるな

バカリさんも山ちゃんも陣ちゃんもはるなも元ちょっと好きだった人もいるけどそうでもなかった人もいるしでも今好感度こんな高いのは確実に窓のおかげ

過保護のカホコ、お姫様だっこへの流れが

過保護のカホコ、お姫様だっこへの流れがあまりに自然すぎて、頭の中でなんて自然な流れでデュエルするんだって感じ

痛いお願い

鎮痛剤投入

お願い、痛みを止めて

私は、家族をまだまだ

守り抜かなくてはいけない。

お願い、まだ生きさせて

私は、私は

負けないから。

痛い、痛い。

口にもヘルペス

ファイト!負けへん。

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泣いた。ボンボヤもらい泣きした。素敵だ

泣いた。ボンボヤもらい泣きした。素敵だった。みんな素敵。シャイニもぜひやろう。5人で旅立とう。お互いの大事さを再再再再確認する友情旅行へぜひ行こう。

私は、

相手の、

あ、く、せ、さ、り、〜、

だったんか。

自分が変わると見える世界が変わる。

お盆休み真っ只中。

わが家では

先月末に一足早く夏休みを取りましたので

夫は通常通りの勤務

がんばれ〜苦笑

そして

長野の姉と姪甥っ子が13日から19日まで

実家わが家の1Fに帰省中ときていまして

賑やかなお盆を過ごしています。

一つ屋根の下に10人です

長く読んでくださっている読者さまは

もうご存知かと思いますが

実家は1階

夫の実家はうちから

徒歩3〜4分ですから

わが家は

長いお休みも長距離移動や宿泊が

一切ありません。

故郷があることで

プチ旅行気分が味わえる楽しみや

子供だけで飛行機や新幹線に乗って

遠いおじいちゃんおばあちゃんの所へ

可愛い子には旅させよ

の冒険をさせてあげることが出来なかったりと

子供たちにとっては

少味気のない夏休みなのかな〜

と思うところはありますが

嫁の立場自分都合だけで言ってしまうと

本音は気楽そのものだったり

そのぶん日のなかに

支えたり

支えられたりしているものが

あるわけで

私たち一家は恵まれているんだろうって思ってます。

先週、一足早く夫の実家で夕飯を。

お義母さんの料理は本当に美味しいのだ

この日も数時間、お食事をしただけで

夏の宴、あっさり終了

最近は

片付けすら手伝わなくなりました。

いや。

厳密に言うと

以前は、やらなくていいと言われても

さすがの私も

片付けくらいはしていましたが

お義母さんと長年、付き合っていて思うのは

あまり自分の領域には

踏み込んで欲しくない人だということ。

下手に手を出されるより

後で自分のペースでゆっくり片付けたほうが

ずっと楽だわ〜って人なんです。

お姑さんが

お嫁ちゃんとワイワイ楽しくやりたいという

本音があるのに全く気の利かない嫁だったり

或いはその逆で

お嫁ちゃんの方がお義母さんと親しくなろうと

あれやこれやと手を打ってはみるものの

お義母さんがそっけなさすぎて対応に困る

お互いの求めている所に

ズレが生じるとストレスが生まれますが

私たちは非常にこの部分で

似ていると感じます。

私もこんな姑になる予定ですので

グイグイ踏み込んでこない嫁を絶賛募集笑!

もちろん、ほんとうのほんとうのところは

お義母さんにしかわかりません。

でも、お義母さんだったら

推測でしかありませんが

ほんとに嫌!こうして欲しい!

と思う事は

正直に言ってくれる人だと思っているので

多分、大丈夫。なハズ

こんなふうに

近くに住んでいながら

一見いや、かなりドライな

夫実家との繋がりではありますが

私が闘病中、死ぬほど苦しんでいたときは

お義母さんに気づいたら

泣きながら電話で相談した日もあったし

昨年、長男の受験で悩んでいた時は

何度かお義父さんと二人で

カフェでお茶しながら相談したこともあります。

なので、ドライながらも

縁が薄いわけではない

繋がれるときはちゃんと繋がれてる

と信じています。

都合よく解釈してます

結婚したての頃は

夫実家の

枠を越えすぎた

自由奔放すぎるところに

戸惑って

戸惑って

こんな両親とは絶対

うまくやっていけない!!

かなり意固地になっていた時期がありましたが

自分の親が生真面目タイプなので

真逆すぎて受け入れられなかったのです。

なんだかんだいって

ちゃあんと

自分に相応しい両親が

くるようになっているんだなーと

最近は思います。

いや。

単に、私の視点が

変わっただけなのかもしれませんね。

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オーケストラを先導しようとすれば

オーケストラを先導しようとすれば

聴衆に背を向けねばならない。

- ジェームズ・クルーク -

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目的を果たすために

自分がどこを向いているべきか

間違えてはいけません。